THEY LIVE AND WE SLEEP

マスメディア、消費社会、プロパガンダなどのキーワードにピンとくる人にはおすすめなSF。
途中のムダに長すぎるプロレスシーンも有名らしい。

1980年代にかつてないほどに増大した通俗的な商業主義に対する、カーペンター監督の嫌悪感が表現されている。カーペンター監督はかつて次のようにコメントしたことがある。「ふたたびテレビを見てすぐに気づいたことは、テレビ画面に映し出される映像は全て、我々に何かを売りつける意図のもとにデザインされているということです。映像は全て、我々に何かを買いたいという欲望を起こさせることを意図して作られているのです。彼ら(映像の作り手)がやりたいことと言えば、我々のお金を奪うことだけです」

Wikipedia ゼイリブより

高専卒→大学編入中退→起業→転職を経て、ソーシャルゲームを作ったあと、とあるアプリのサーバサイドエンジニアをやっています。 技術の未来予測とかデザインのリノベーションとか、おぎやはぎとかネギトロ丼が好きです。 猫飼いたい。 twitterは@serimaです。お気軽にfollow/unfollowどぞ(゚∀゚)

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